HATAPATA説明動画について
幡多地域密着型事業指定助成HATAPATAについて説明動画をご案内いたします。
↓ ↓ ↓
https://drive.google.com/file/d/1xF2KvJXHd5cc9kOS7rAJd2ys07sNM–3/view?usp=sharing
幡多地域密着型事業指定助成HATAPATAについて説明動画をご案内いたします。
↓ ↓ ↓
https://drive.google.com/file/d/1xF2KvJXHd5cc9kOS7rAJd2ys07sNM–3/view?usp=sharing
地域特化型助成「#はたぱた」第1期、始動!🚀 4/13(月)①10:00〜 ②15:00〜 オンラインまたは事務局にて説明会を開催します。 🚩幡多のために地域の未来のため今動きたい🚩活動資金を集めたい🚩一緒に進む仲間が欲しい一つでも当てはまったら、まずは説明会へ!アーカイブ視聴もOKです。 ▶︎説明幡多地域のための応援プラットフォームHATAPATA内で掲載し、幡多地域の公益的な取り組みにチャレンジする団体が仲間や資金を集めるための仕組みの助成になります。(クラウドファンディングのような形の寄付集めをイメージください)HATA!がその挑戦を一緒に可視化して形にし、幡多地域特化で集めるチャレンジを後押しする助成です。 ※今回の助成は、団体(任意団体可能!)が対象となります。※個人の方は、まず団体となることが必要となります。チャレンジャーのためのテーマ型助成の初めの一歩コース応募からチャレンジしてください。(本年度は実施時期未定ですが、ご相談は随時受付しております) 詳細は画像&QRコードをチェックしてください! https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfxbGtjyrXnJFcRLkt6G6qbjBJvRG1w7YUm9NElF_YWd10e9A/viewform?usp=header ワクワクする幡多地域の未来をみんなでつくろう! 三原村 大月町 黒潮町 土佐清水市 宿毛市 四万十市
HATAPATA <はたぱた>はじまります! 高知県幡多地域の応援プラットフォーム<はたぱた> HATAPATA(はたぱた)とは はたぱたとは、寄付を原資とした助成事業です。団体(任意団体も可)等が課題解決に向けて取り組む事業内容を社会に発信し、事業への賛同者を募ることで、寄付により資金集めを支援する仕組みです。 HATAPATAの名前に込められた想い <HATAPATA (はたぱた)>のネーミングは幡多地域密着型事業指定助成として公募により全国から寄せられた43のアイデアの中から選ばれました。 名付けの思い:メッセージ >> 「旗をパタパタと振って応援しているイメージでつけました。 また幡多地域の助成であることが名前からすぐわかるようにしました。」 ご応募してくださった皆様本当にありがとうございました! どんなものに使える? 対象者幡多地域6市町村や幡多地域の方々に貢献する取り組みをすでに実施している団体(任意団体も可)対象事業地域課題の解決や地域社会の健全な発展に貢献する事業 対象経費実施事業にかかる費用の 100%で申請可能 上記は代表的なものを掲載しております。詳細については要項をご確認ください。迷った場合はHATAまでご相談ください。 2026年4月から第1期募集を開始します。◆申込開始 2026年4月7日(火)◆申込期限 2026年5月15日(金)16:00募集要項を必ずご確認の上、お申込みください。お申し込み後に審査会が行われ、審査を通過された事業が助成対象となります。 募集要項はこちらをクリック オンライン説明会 2026年4月13日(月)を予定しております。後日録画配信もございます。 オンライン説明会申込はこちら 個別相談 予約制で個別相談をおこないます。 * 期間: 〜5月15日(金) * 時間13:00〜16:00 * 場所: 事務局または オンライン 個別相談申込はこちら 準備をする 助成を受けるためには書類を提出期限までに送信ください。書けるところまで記入の上個別相談を行うことも可能です。 申請書ダウンロードはこちら オンライン説明会 2026年4月13日(月)終了いたしました。アーカイブご希望の方はフォームにてお申し込みください。 オンライン説明会申込はこちら 個別相談 予約制で個別相談をおこないます。 * 期間
幡多地域特化事業指定助成<はたぱた>はじまります 続きを読む »
謹啓 春暖の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。 公益財団法人HATAは、多くの皆様に支えられ、このたび第3期の新たな年度を迎えることができました。 公益財団法人HATA第3期ご挨拶 2023年の構想から歩みを進め、当財団は第3期という新たなステージの幕を開けることとなりました。 幡多地域の未来を見据え、皆様と共に歩んできたこれまでの繋がりに、心より感謝申し上げます。 「みんなでつくる」が、地域の未来をワクワクさせる。 高知県幡多地域。三原村、大月町、黒潮町、土佐清水市、宿毛市、四万十市。 ここには豊かな自然と、代々受け継がれてきた地域資源、そして何より温かい「人」がいます。 しかし、人口減少や少子高齢化が進む中、地域が抱える課題は複雑さを増し、かつての「当たり前」を維持することが難しくなりつつあります。選択肢が少なくなっていく過疎地域の現状を前に、私たちは立ち止まるのではなく、新しい一歩を踏み出すことを決めました。 それが「公益財団法人 HATA」の始まりです。 一人ひとりの「つながり」を力に 私たちが大切にしているのは、誰か一人が頑張るのではなく、エリア、組織、そして世代を超えて、地域全体で支え合う仕組みです。 2023年の設立準備から今日まで、私たちは多くの対話を重ねてきました。「まちの作戦会議」から生まれた「パンとイロイロフェス」のように、住民一人ひとりのアイデアがカタチになり、そこに人が集まる。この小さな「挑戦」と「つながり」の連鎖こそが、地域を動かす大きな原動力になります。 ワクワクする幡多地域の未来を、みんなで HATAは、単に資金を助成するだけの組織ではありません。住民・企業・行政・NPOそして個人をつなぐ「地域共創プラットフォーム」として、地域のチャレンジャーに寄り添い、共に歩む「伴走支援」を軸としています。 人、物、事、資金、そして「感動」が循環する。 そんな仕組みがこの幡多地域に根付いたとき、未来はもっと自由に、もっと楽しくなるはずです。 「この地域に住みたい」「ここで暮らし続けたい」そう思える人が一人でも増えるように。 皆様の応援で公益財団法人HATAは存続しました。心より御礼申し上げます。 2026年春からは幡多地域密着型事業指定助成を組み込んだ応援プラットフォームHATAPATAもスタートいたします。 さあ、H
【助成報告書】すくも家の輪プロジェクト HATA!チャレンジ助成プログラム2025 初めの一歩コース ◆活動概要 団体名:高知県立大学地域デザイン研究室すくも空き家ラボ団体住所(本拠地):高知市活動場所:宿毛市採択金額:49,900円 <スケジュール> 現場に足を運ぶ「点」の活動と、文献調査や分析を行う「線」の活動を組み合わせ、着実にステップを進めました。 2025年7月7日: 事業開始・第1回現地訪問(宿毛市) 7月~9月: 文献調査・既存資料の整理 8月27・28日: 第2回現地調査(ヒアリング調査の実施) 10月~11月: 住宅地図を用いた事前調査・分析準備 11月29・30日: 第3回現地調査(空き家実態調査) 12月~1月: 調査内容の整理・分析・展示パネル作成 2026年1月24日: 報告会の開催(場所:まちのえき林邸) ▶︎参加者・関係者の広がり 「まちの作戦会議」や報告会には、宿毛の過去・現在・未来を象徴する多層的な方々が集いました。 地域住民(高齢層): かつての賑わいや当時の暮らし、商店街の歴史の語り部として。 行政関係者: 環境課・都市建設課・商工振興課など、現在の施策と課題の共有。 経済・商業団体: 真丁商店街協同組合、宿毛商工会議所元会長など、ビジネス視点での現状分析。 <実施事業概要> 「すくも家の輪プロジェクト」活動概要学生が主体となり、宿毛市(中央・片島地区)の空き家調査と活用の可能性を探った ・プロジェクトの全体像期間: 2025年7月〜2026年1月(約7ヶ月間) 対象エリア: 宿毛市 中央地区・片島地区主な活動: 現地調査、ヒアリング、宿泊体験、報告会月別のアクションと成果時期活動内容得られた知見・成果 学生という「外の視点」かつ「若い世代」が宿毛に光を当てたことに対し、多くの期待が寄せられました。 「外からの視点が新鮮だった。若い世代がまちに関心を持ってくれるだけで心強い」 「一度きりで終わらせず、これからも継続して関わってほしい」 これらの声は、学生たちの活動が単なる調査を超えて、地域に「前向きな刺激」を与えたことを示しています。 ▶︎ 計画の変更と工夫(深化のプロセス) 本プロジェクトの最も大きな成果は、調査対象の「解釈」を広げたことにあります。 【変更前】 空き家の数や立地、物
【助成報告書】高知県立大学地域デザイン研究室すくも空き家ラボ 続きを読む »
【助成報告書】 四万十川の鮎がつなぐ、人・地域・未来 川とともに生きる漁師の知恵と誇りを、体験と交流を通じて次世代へ HATA!チャレンジ助成プログラム2025 初めの一歩コース ◆活動概要 団体名:鮎感謝祭実行委員会団体住所(本拠地):四万十市活動場所:四万十市採択金額:50,000円 <スケジュール> 6月13日 実行委員会(大まかな打合せ)6月24日 鮎もなか食い競争リハーサル6月25日 決起集会(実行委員交流)7月16日 財団HATA!助成決定7月26日 鮎Tシャツ販売開始7月31日 まちの作戦会議出席8月14日 大用盆踊りお手伝い(音響スタッフになってもらうため)9月7日 カドルファミリーさんと一緒に屋形船企画(9月11日KUTV放送)10月1日 チラシ配布開始10月8日 実行委員会10月23日 FMはたらんど出演(原くん)10月23~25日 準備10月26日 開催&打ち上げ10月27日 片付け11月18日 実行委員会(反省会) <実施事業概要> 2025年10月26日(日)、四万十市田出ノ川のカヌー体験施設「かわらっこ」前の河原にて、第二回鮎感謝祭を開催しました。 本イベントは、地元の川漁師で構成する実行委員会が主催し、「四万十川の食材や川漁師に親しみを持ってもらうこと」を目的として実施しました。 当日は、約25センチの天然鮎の塩焼きをはじめ、鮎のほぐし身入りたこ焼き、鮎ずしなど、多彩な鮎グルメを提供しました。オリジナル料理の開発にはつながったものの、イベント当日限定のものが多く、今後も継続して鮎を食べてもらえる機会づくりの必要性を感じています。また、投網体験も実施し、来場者が四万十川の川漁文化に触れる機会となりました。 来場者数は約600~700人で、家族連れを中心に多くの地域住民や観光客が訪れ、会場は大いににぎわいました。 さらに、四万十市地域の学校にも協力をいただき、・中村中学高等学校が事前に看板を制作し、当日は書道パフォーマンスを披露・幡多農業高等学校吹奏楽部が会場で演奏を実施・幡多農業高等学校生活コーディネート科が販売を担当するなど、イベントを大いに盛り上げてくれました。 また、川の特色を生かした体験企画として、「ころばしづくり体験」「とって食う体験」「投網体験」「ハゼすくい」なども実施し、子どもから大人まで楽しめる内容となりました。
【助成報告書】地元と書を愛する中で 情勢な地域を元気にするBoys & Girls HATA!チャレンジ助成プログラム2025 学生チャレンジコース ◆活動概要 団体名:高知県立中村高等学校書道部団体住所(本拠地):四万十市活動場所:幡多地域採択金額:50,000円 <スケジュール> ①土佐中村郵便局局長室作品、窓口作品・・・5人参加 ② 鮎感謝祭 (看板と書道パフォーマンス)・・・26人参加(100人以上)③リバーフェス(書道パフォーマンス)・・・25人参加(100人以上)④ 三原村どぶろく祭り(書道パフォーマンス)・・・26人参加 (200人以上)⑤イワタニ四国株式会社70周年記念祭 (看板作成)・・・8人参加 (四万十市・土佐清水市・高知市3箇所で展示)⑥ 四万十市立図書館(謹賀新年の看板) ・・・4人参加 (1週間四万十市役所内で展示)⑦ 日産四万十店(店内大作品)・・・13人参加 (100人以上の参加・1年間の展示)⑧ フジグラン四万十店 (作品展示)・・・13人参加 (100人以上・1年間の展示)⑨ サニーマート四万十店カレンダー作成イベント(お客様の好きな言葉をカレンダーに書く)・・・26人参加 (150人以上)⑩ 林邸にて西部地区高等学校総合芸術祭のカレンダーイベント(お客様の好きな言葉をカレンダーに書く)・・・13人参加 (30人以上)⑪ 塩釜神社 (新春書道パフォーマンス)とカレンダー作成イベン・・・11人参加 (50人以上)⑫ 天神橋アーケードイベント YELL(書道パフォーマンス)・・・17人参加 (120人以上)⑬ 国民文化展プレ大会 (横断幕、撰者垂れ幕作成)…13人参加 (200人以上)⑭ 三山ひろしさんのさんさん歩(書道パフォーマンス)・・・26人参加 (視聴率10%で計算すると約3万世帯以上)⑮ 新一夜限りの書道パフォーマンス・・・40人参加 (300人以上)⑯ はたの日(会場に書道パフォーマンス作品)・・・13人参加 (300人以上)⑰市制20周年記念イベント(しまんとぴあ)・・・17人参加” (400人以上) ◆活動実施者の声 Q,どんな人が参加(または利用)してくれましたか? 学校近郊にある量販店や図書館、郵便局等から、店内展示や催しに関する看板等の作成依頼をうけたり、書道パフォーマンスについては、イ
【助成報告書】「ホッとわらおう」Cuddle family~やさしく寄り添う家族~ HATA!チャレンジ助成プログラム2025 初めの一歩 団体名:Cuddle family~やさしく寄り添う家族~団体住所(本拠地):四万十市活動場所:四万十市(今後は幡多地域を予定)採択金額:50,000円 ◆活動概要 <スケジュール>7月1日~7月7日チラシ、SNSデータ作成、スケールの購入各市町村の新生児訪問をしてる課に配布、スケールの設置 7月17日~2月19日各回1週間前にSNS(インスタグラム、公式LINE)にて告知ホッとわらおう(7/17、8/28、9/18、10/9、11/13、12/16、1/15、2/19) <実施事業概要> ・7/17→5組7人・8/7→10組20人・9/18→2組3人・10/9→10組20人・11/13→2組4人・12/16→7組8人・1/15→8組16人・2/19→8組16人 合計94人 ※3月末まで実施し100人を超えた ◆活動実施者の声 Q.どんな人が参加(または利用)してくれましたか?A.0歳2か月~5才までのこどもたちを持つ幡多地域に住むご家庭が参加してくれました。 Q.どんな感想をもらえましたか?A.出先での離乳食をどうしているのか、発達の心配事、お産の時のはなしなど、いろいろ話せてリフレッシュになった。ここで出会ったお母さんと近所にすんでいる話で盛り上がり、お友達になることができた。初めての育児で心配事も多く、特に母乳について不安だった。授乳室もスケールもあったので、実際にで測りながら助産師さんに授乳の仕方なども指導してもらえて安心した。1か月ごとに開催されていたので、1か月を乗り切る目標となった。 Q.計画から工夫や変更した点、また次回に向け改善点はありましたか?A.お名前や月齢、SNSの許可取り等の名簿を作成した。話した内容を覚えていられるように開催後にメモを取って共有した。 ◆助成を受けた感想 個々で活動する中で気になったご家庭に次回のホッとわらおうの日程のお知らせをすることができ、実際に足を運んでもらって他のメンバーともお話してもらったりする中で、継続した見守りが行えている実感があった。他の民間の子育て団体の紹介や、行政サービスの紹介等を行うことで、実際の利用につながったケースもあった。 また、定期的な開催ができたので
【助成報告書】【事業名】 「ホッとわらおう」Cuddle family~やさしく寄り添う家族~ 続きを読む »
\\まちの作戦会議25!sp///「子どもたちのやりたい!」を、大人がいっしょにカタチにしよう!! まちの作戦会議25!sp「子どもたちのやりたい!」を、大人がいっしょにカタチにしよう!! 【日時】2026年2月27日(金) 18:30〜【会場】 宿毛まちのえき林邸カフェ【参加料】無料 そんな熱いテーマで『まちの作戦会議 vol.25 SP』を開催します!• 子どもの居場所づくりに興味がある• 地域の活動しているみんなやや先生の本音が聞きたい• 何か新しいことに挑戦したい• HATA!をしりたい• 幡多地域がすき! 一つでも当てはまる方は、ぜひまちの作戦会議へ!飛び入り参加も大歓迎です。オンラインもあるので、遠方の方もぜひ覗いてみてください。みんなで寄ってたかって、面白い未来の話をしませんか?20:00〜20:30までは交流時間も儲けます。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScQFLScTysIzavXgQVsWCpwMRiILWu8ptcVFU2WdT6qmmiLFA/viewform?usp=header あなたのご参加おまちしています!ワクワクする幡多地域の未来をみんなでつくろう! あなたも、一緒に!!
まちの作戦会議25!sp「子どもたちのやりたい!」を、大人がいっしょにカタチにしよう!! 続きを読む »
【活動報告】まちの作戦会議 vol.23「はたのチャレンジャー大紹介SP2025」を開催しました!2025年12月18日、四万十市しまんとぴあでひらかれた2025年の最後の「まちの作戦会議」には32人のご参加をいただきました。 開催報告 今回のテーマは、「チャレンジャー発掘!はたのチャレンジャー大紹介SP2025」。 幡多地域で、情熱を持って活動する9つの団体・個人の皆さんに集まっていただき、2025年のの振り返りや未来への展望を熱く語り合いました。オンラインとリアル会場(しまんとぴあ)を繋いだ、笑いあり、驚きありの2時間。その様子をダイジェストでお届けします! 多彩なチャレンジャーたちの活動報告! 今回のゲストは、高校生から移住者、地元のお坊さんまで、実にバラエティ豊か。それぞれの「地域への想い」が詰まった発表が行われました。 みんなでHATA!ポーズ! 助成団体のうち3団体も発表! 団体・個人名 主な活動内容・トピックス でご紹介! 中村高校書道部 書道パフォーマンスで地域を元気に!助成金を活用し今年初めて参加したイベントもあり、活動を広げています!新たな可能性に挑戦中。 一般社団法人ENこうちのみなさん 移住支援や空き家活用。三原村の「ドロリンピック」を8年ぶりに復活! 四万十市の写真家 岡本さん 「地元の良さを写真で伝えたい」。古民家スタジオ設立も計画中。幡多地域で風景の中でモデルになってくれる方も募集中です。 カドルファミリー 子育て支援「とことこ」運営。助成金を活用し、ベビースケールの導入とほっと笑おうを開催。防災対策のため急遽のご寄付依頼を皆様にお声がけしたところ、目標超えの寄付をお預かりし、感謝を述べました。 音楽にあわせ短く楽しくご説明頂きました あゆ感謝祭実行委員会 助成金をつかい四万十川を軸にした交流イベントを当日のために作られた音楽に乗せて発表。書道部とのコラボで地域を盛り上げ。たくさんの方のご来場に感謝を述べました。 一般社団法人 清水サーバ の鈴木さん 土佐清水市で地域食堂や1日映画館など「まずやってみる」精神で自律的な人材を育成中。 松本さん(四万十市ちいきおこし協力隊) 廃校舎の利活用や「マツモトバーガークラブ」で幡多地域の生産者と消費者を繋ぐ取り組みをお話。 幡多青年団協議会 のみなさん 79年の歴史を背景に、サンタ活動や「